2008年1月30日水曜日

3月1日新宿

新宿での演奏ははじめて
SACT!というサクトでやります

ぼくと同じボウズ頭の ふな虫さん と
同じステージに対峙し
おもしろ歌合戦
の趣向で あるいは対決の意気込みで
しゃべって歌うのです

ふな虫さんの中では
ふな虫さんがいじる役
ボサツノバがいじられる役
ともう決まっているようです
それは適材適所とも云えましょう

新宿で3月
こちらは予約がお得
後悔先に立ててからメールフォーム


場所 新宿SACT!
日時 2008年3月1日(土)
開場/19:00
開演/19:30
料金/前)\2,000 当)\2,500+ドリンク代\500別途
出演/ふな虫 & ボサツノバ / 押谷沙樹

2月17日池ノ上

2月17日19:45 池ノ上Bobtailにて演奏します

対バンは !! ソロピアノ弾き語りです

!! はとても人気者なので
今回はオシノビの演奏なのかもしれない

って書いてしまったら何にもならない
寒くって練習に没頭しづらい環境ですが
楽しく出来たらいい ぶぶ がが
2月の演奏はこの日だけです



暮れごろに出ていたビジネス雑誌の
「お寺とお墓の経済学」とか云うような
特集記事の号を立ち読みするの忘れてた

2008年1月21日月曜日

SAVAREZ

夜ギターの弦を張り替えた
ふと気がついたのだが
過去3回の弦替えた日のうちの
2日は3月21日と6月15日だった

懺悔慙愧六根清浄

縁日というか宗教的に
意味のある日 
祖山ではお祭りや
厳かな法会があるその日に
よりによってぼくは
弦をはずして
胴体をすこし磨いて
弦を張って
糸巻きを巻いていたようだ

懺悔慙愧六根清浄

弦はちょっと前から
SAVAREZというサバレスを
使っている ある高名な
ギタリストから手触りが
いいんだと教えてもらった

今回のは同じサバレスだけど
違う色のサバレスで手触りは
ほかの弦と同じで失敗

それほど張り替えないから
いつも手順を忘れる
張りたての音はあまり好きではない
弦がくたびれてきたあたりがいい

2008年1月16日水曜日

1/15のボ 

1月15日月見ル君想フ
見てくださった あ
ありがとうございました

今回もまた必死で自滅な演奏でした
代々木公園の演奏をたまたま
見てくださった人が
昨夜見に来てくれたのがとても
うれしかったのです

月見フロアはなぜだか冷房
が効いていてずっとゾクゾクしていた
カトウガクさんの歌ってるときの
渋ーーそうな顔がよかった

満員電車の中
おならのにおいが充満しつつ
あるとき ぼくのイヤホンからは
マイルスのブルー・イン・グリーン
が聴こえていた

1.サザエさん
 おばけなんてないさ
2.はじめてのチュウ
3.般若心経
4.リンゴの森の仔猫たち
5.森のくまさん
 お弁当箱
6.石焼イモブルース
7.南無三十六童子

2008年1月12日土曜日

犬菩崎

1月7日ボブテイル
月曜ボッサ新春スペシャルショウ
ありがとうございました

犬塚さんに呼ばれて飛び出て
新年ライブに間に合わせたかった
新曲いちおうの意欲作はよれよれ
七草七曲緑一曲

島崎智子さんのピアノと歌
ちからがあった 踏み込んだ
弱音ペダルをだんだんあげていく
歌が解き放たれていくところ

犬塚彩子さん やっぱりスウィンギしている
からだごと お客さんに誕生日の人がいて
ハッピー誕生日を歌う島崎さんもぼくも加わる
プレゼントリクエストソファー隣で弾き語り 


終演後 三人のチーム名が
犬菩崎と決まった
トークショーがはじまった
こたつがあって鏡餅があった


1月15日月見ル君想フ出ます
よかったらどうぞ 
菩薩ノバ/よしのえりか/ザ・カトウガク(f.京都)/familyslow/concertmaster
↑ひとりです
連休明け火曜日 ああ

2008年1月6日日曜日

新春ボ

明けましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いします
どうかどうかごひいきに

もっと練習して学んで
もっと楽しくなる音楽をお届けしたいです

1月7日には池ノ上ボブテイル
"月曜ボッサ新春スペシャルショウ" にて演奏します
犬塚彩子さんの素晴らしいボサノヴァ弾き語り
のほかにもスペシャルゲスト演奏があるそうです

1月15日には青山月見ル君想フにて演奏します
こちらはチケットが手元に
大量に余っております
奇特にも見てくださるという方は
メールフォームよりご連絡いただければ
幸いに存じます


大掃除をしなければならないけれど
途方に暮れていたのは暮れの話
そして年が明けて自分にあきれている

赤ちゃんを笑わせることに
心砕いている時間 よい正月でした
妹のだんなさんとギター一本セッション
のこぎりやま大仏
目青不動
日輪

2007年12月29日土曜日

年末グルーヴ











ボサツノバよりも
護摩堂でお唱えされる
南無はしんごんごんごん
ぶ厚いグルーヴ

2007年12月18日火曜日

声とギター:ここでも番外: 菩っどきゃすと首都圏

11月青い部屋で知り合った
ゲントウキさんとfrenesiさんからお招きいただき
彼のネット放送番組 "首都圏ぼいしすで"
演奏したりしゃべったりしました


トン・ジョビンの命日である
12月8日に録音は行われました

frenesiさんがこらえて
肩を強張らせているすぐ隣で
ギターを弾き息を吸い息を吐き

メールや葉書を通じて
質問を受けて答えたり
質問にちゃんと答えていないことも
あったと思いますが
なま返事で済ませずに話をつなげたのだ
と好意的にとらえてくださると幸いです

船橋市 某社の忘年会で演奏
社員600人と聞いて張り切って行く
パーティーの騒ぎに埋もれてしまい
宴のバックグラウンド音楽なんてやらないぜ
という意気込みは空回りでくやしい

ぼくの音楽はパーティーのおやくそく要素が
ないんだなあ おなじく余興で出ていた
ジャグラーの方が真言宗のお坊さんだった
お坊さんのジャグラーは層が厚いらしい
こどもたちの心をつかんでいた

隣に座った男性に
駒沢大の学生さんですか?
と訊かれる

同年代な集まりで右手中指の関節の皮膚えぐれる
ギターのうしろクイーカ 男の料理

10月Sem Nomeで共演したいてこさんからお誘いで
国分寺Classtaのオープンマイクイベントに行く
クリスマスソングもうたう
中央線駅のまわりも様変わりしている


1月15日青山月見ル君想フでぼくは演奏する
のですがチケットが手元にきた
大量に売れ残って困っている

2007年12月10日月曜日

ギターについて 第二回

レッド・ツェッペリンの再結成コンサートが
どんなだったか気になって仕方がないのだ




実家にあるギター
祖父がくれたギター
祖父の姪が弾いていたもの
と聞いたような気がする

ふつうのガットギターより
ふたまわりくらい小さい
傷だらけの軽いギター

写真撮るのを忘れたが
このギターのケースが
水玉模様のお手製布ケースで
とてもかわいらしかった
ファスナーが弦の上を通る
前開きでボディぴちぴちに
包み込むケースだった



胴の底に
Piestere GUITAR
とラベルが貼ってある
どこの国で作られたのか
国産なのかわからない
60年70年もののギター

旅行に持っていったこともある
背面にひびが入っている
お金によゆうができたら
修理に出したいと思っているが
なかなか出せないでいる



指板の端っこが波状だったり
かわいい形のピックガードが
ついていたりもする

弦巻きはガタつき
音程もあまりよくないけど
大切にしたい

2007年12月2日日曜日

声とギター:番外: 菩っどきゃすと代々木

10月28日代々木公園のイベント
アースガーデンでの
ボサツノバのみっともない演奏とおしゃべり
を聴くことができます

こちら↓ 
http://www.radiofreedom.info/


おそらくは12月4日まで公開されているでしょう

ギターはケーブルから歌はマイクから
の録音で周囲の音は聴こえにくいのですが
阿鼻叫喚というかお客さんの反応も
かなり大きな音だったはずです

この日は天気もよかった

素敵デュオふた組みた

11月29日池ノ上ボブテイルの演奏
見に来てくださってありがとうございました

近頃肩こりがひどくて
運動不足と感じている
練習も打ち込むことができない

もたもたしてリハサルに遅刻
演奏もとくに序盤は歌詞がぽろぽろ
抜け落ちてひどいものだった
いつもひどいといえばひどい


canappeco いい空間
ギターうまいcozieさんは
声もとてもよかった
canaさんとのハーモニーと
弦の伸びのある音 刻む音 間
ぜんぶマジックだった


小泉やよいさんは今年の初夏ぐらいに
ソロ演奏をみたことがあった
今回はキーボードの南部さんとのデュオ
小泉さんの空間をあけた歌とギターワークの間を
ジャジィにブルージィに多すぎず少なすぎずの
エレピアノの音がはまって素晴らしかった
南部さんは終始 小泉さんの方を見て
まさに寄りそった演奏というものか



終演後陽水さんから残念話を小耳にはさんで
頭をかかえたり坊主頭をこすったりした

2007年11月19日月曜日

土浦リバーサイド

桜リバーサイドなのか
波止場サイドなのか
土浦のカントリーは15周年
おめでとうございます

6組の演奏家がでて
ぼくは6番目に演奏して
終わったのが深夜零時半過ぎ
イーストオブエデンの音楽仲間が
忍耐強く残って聴いてくれたのが
うれしかったです

ひとまわりくらい年下の
ギター少年に 先輩格のミュージシャンが
語りかける そちこちから語りかける
ジャズやブルース ファンク クラシックだって
いろんな技術が 好きなロックにも生きるのだ
:::ともだちいないならボサノバがいいぞ

年内の演奏 プライベートな会社余興以外では
11月29日のボブテイルがラストになるかも
知りません

ボサツノバだってクリスマスソングを
用意しているんだ 一応な

水戸のお稲荷様パオーンベース唯たん
サポートをありがとう

2007年11月14日水曜日

ささやき夜会

ぼくが乙女音楽でいいのかよく判らぬまま
依頼を受けシャンソンの殿堂青い部屋

三軒茶屋の映画館の前の花屋さんで
薔薇を一輪買い求めたシャンソニボ
ギターケースに入れる

Briqueさんと寺の話しつす
JUNJUNさんが作った
貝柱のクリームシチュー
を食べて暖まった頃
満席の中 Blue Marbleの演奏が
始まったのだった


結成10年にして初ライブとのことで
心待ちにしていたファンの方方が
だいぶいたようである

一曲めがビルエヴァンスの
ワルツフォーデビーに詞がついた曲
しょっぱなから素敵だった
緻密なコードチェンジ 進行 アレンジ

スタジオ録音の快楽が
ステージに下りてきたようだった

曲間にKB白戸さん手作りの
天然酵母パンがチケット予約した人に
表彰式の如くひとりひとりに渡される
場面があり 新しくて懐かしいな

歌の大野方栄さんが伝説のCM女王だそうで
ああこの声をテレビで聴いて育ったのだ
と思う 
ぼくもささやきナイトに参加できてよかった
Blue Marble に予約すればよかった
パン


frenesiさんのバンドにも
Blue Marble ピアノのショック太郎さんが
参加していてボッサもジャズもラガも跳ねて 
ピアノの スピーカーを通して出す音
ジャズとかクラシックの音響とちがい
何かクセをつけていたような

frenesiさんの声と歌がキュートで
バンドがタイトでキメがキメまくっていた
井手野さんパンデイロもかっこよかった

ぼくはやっぱりよれよれ気味あった
当日は冷たい雨の日で練習が
不足気味 台所で暖
マイナー下降ギターで
イタルさんとエルナさんを呼び寄せ
JUNJUNさんのために歌う
クイーカ うこふこ
ガンザ さかちゃか

このイベントは珍しいことに
ギター奏者がぼくだけで
ほかのグループは鍵盤が中心だった

アンコール出演者がそろう
ぼくが名曲のイントロをだす
予め判っていればリハをやりたかった
ぼくはジェイ・グレイドンになれずとも
Shock太郎さんはドナルド・フェイゲンが
乗り移ったはずだから
後ろを見る余裕もなく曲の終わりに
運んでしまった

2007年11月13日火曜日

11月29日 池ノ上

11月29日19:45から 
池ノ上Bobtailにて

canappeco / ボサツノバ / 小泉やよい

ブラジル音楽に強い影響を受け
日本語で歌う3組の演奏家の競演
ブラジルです
豚汁 大鍋に作って食べたい
粕汁もいい
団子汁も薩摩汁も
伯剌西爾豆料理もおぼえたい

11月17日 土浦

11月17日20:00から 
土浦 Countryにて
"THE 15th ANNIVERSARY ACOUSTIC LIVE VOL.2"に出ます
原友和/ボサツノバ/中澤宏文/桑原真二/ToresCanarios/Fab3

カントリー家族の皆さんにお世話になりっぱなし
久しぶりに会えるのが楽しみです
おお
常磐線 桜川
ツェッペリンカレー
この前 Rockin' On のツェッペリン特集を立ち読み

2007年11月7日水曜日

博多旅情











4日福岡へ飛ぶ

演奏のため呼ばれたのだ

Oさんが博多駅に迎えにきた
いがぐり頭の手触りのジョシュをなぜる

車に乗せられSK平尾山荘へ
演奏会場は民宿の宴会場のようなところ
を想像していたら そうじゃなくて
小高いところにある住宅街の一角
白い建物 板張りのテラス

紅葉とスライド
丁寧に育てた野菜で作った
とてもおいしい料理
サトイモゴボウマメレンコン
キクラゲアスパラダイコン
ラムニンジンカブラ
たくさん食べた

同じテーブルの人と
ジョアンの話をした
ボサノバ全盛期の演奏家
若手の演奏家 いろいろ聴いても
またジョアンに戻ってきてしまう
そんなことを話しながら
博多ボサノヴァ研究会の人の前で
ぼくは演奏していいのかと思いつつ
ぼくも彼と同じくらいジョアンが好きなはず
と思い直し演奏した
ボサノヴァ奉行様のはからいにより
5日の追加公演が園遊会の司会進行の中で
伝えられた

オーガニックな食事もしたが
片付けのあとは肉と豚骨ラーメンも食べた






5日 
柳橋魚市場で海鮮丼を食べる
おいしかった 西鉄に乗った
大宰府天満宮をお参りした
修学旅行の高校生にカツアゲされないよう
道の端を歩いた 雨が降っていた
天満宮から歩いて 観世音寺をお参りした
素晴らしい仏像に出会った

21時から日付をまたいで深夜まで
Cafe Sones

Nois
と悪徳ブローカーに首根っこ捕まれ(嘘)
車に乗せられ演奏して回った
最後のNoisではだいぶボロくなっていた
「クソ坊主ーー!」 怒号が飛ぶ
お客さんに気圧されそうになりつつ
負けないで弾いて歌う

うどんを食べて寝る



6日 
博多駅から大博通り沿いを歩き
お寺をまわる
東長寺の博多大仏にお参りする
日本最初の禅寺 聖福寺を歩く




葛城地蔵尊
左の入り口
廊下の奥に
お地蔵さん
おまつり
している

はしごは
壁に蝶番で
固定されて
ばたんと
手前に引けば
2階に上れそう


ままやで定食
お地蔵さん

将軍地蔵

市中心部の繁華街
薬院まで歩くつもりだったが
道を大きく間違えたところで
あきらめて電車に乗った
Cafe Sones へ

あるミーティングの席で
少し演奏 音響なしの生音で 
これがなかなかよかった

アミイゴさんとタクシー乗って
空港へ向かう 
運転手さんは東京出身の女性で
演歌が大好きということだった
アミイゴさんがつらつら
話しかけるうちに彼女は
エレクトーンの心得もあり
若い頃はツイストやゴーゴーや
ジルバをたしなみ
しかも運転手さんとアミイゴさんは
誕生日が一日違いということまでわかり
空港に着く頃には
だんなさんの惚気話まででて
ご馳走様で車を降りた
ガムもいただいた

音楽

2007年10月30日火曜日

ささやきナイト!です1110

見よ



渋谷のシャンソニエ、青い部屋に集う
乙女と乙女以外のための乙女な一夜

「乙女音楽研究会」

11月の乙女音楽研究会は、ささやきナイト!
座長の川島イタルがお薦めする、ささやきシーンをひっぱる
素敵な乙女音楽の講師陣として

ささやきナルコレプシー「フレネシ」
まばたきバイアーナ「blue marble」
つぶやき般若心経「ボサツノバ」

個性あふれる、3組の大好きなアーティストをお招きしました。
エルナ・フェラガ~モさんの「ささやき司会」も見逃せません。

ケータリングユニット「JUNJUN COOKING」のお夜食を
味わいながら、素晴らしい音楽を心ゆくまでお楽しみください。

それではどうぞ、ごゆっくり。

乙女音楽研究社/川島イタル


Itaru Kawashima Presents
乙女音楽研究会
Otome Music Society
~ささやきナイト!~
whisper voice night!

2007.11.10 sat at 青い部屋
open : 19:00 close : 23:00
adv.\2,500 / door.\2,800(+1d order)

◇実演(Live Music) : フレネシ、blue Marble、ボサツノバ
◇司会(Live MC) :エルナ・フェラガ~モ
◇座長(Organizer) : 川島イタル
◇お夜食 : JUNJUN COOKING
◇可憐屋 :Brique

先着50名様、お夜食付き。ご予約は、下記アドレスまでお名前と人数をご連絡
ください。
yoyaku@otomesha.com (乙女音楽研究社: www.otomesha.com)





フレネシ Fusako Kumazaki

4歳でオルガンを習い始め、7歳ではじめて作詞作曲を試みる。
タイトルは「あさのみずうみ」。22歳でソロ名義をfrenesiに変え、
bambini recordsからミニアルバム「Landmark Theater」をリリース。
写実的だけれど、どこかユーモラスな詞を、踊るようにささやく歌声が
評判を呼ぶ。ユニット名はアルベルト・ドミンゲスの「フレネシー」から。




blue marble

ショック太郎、白戸美絵子により結成され、
後に伝説のCMソング女王、大野方栄を
ヴォーカリストとして迎える。その透き通る歌声は、
知る人ぞ知る存在であり、大野方栄の参加した
CMソングは800を超える。豊富な音楽知識を持つ
ショック太郎により、巧みにアレンジされた楽曲を従えて
「ささやきナイト!」出演がなんと10年越しのライブとなる。





ボサツノバ Bosatsunova

お坊さんがボサノバをやるからボサツノバ。
“空海 meets ジルベルト!密教界のカリオカ!”
とも称される。
初めてのライブは汗かき地蔵と呼ばれ信仰を
受けているお地蔵さんへの奉納演奏。
その後、リュウ菩薩の一人弾き語りユニットとして
各地のイベントでライブを敢行。
読経と歌謡の融合、唯一無二の菩薩スタイルは必見!




エルナ・フェラガ~モ Ellena Ferragamo

Since 1995,avec a debut song "Theme of ELLENA" she has been showing
"On Stage! From Overseas? " mainly , BossaNova, Jazz, Musical,Soundtracks,
vocalized,and original songs composed by Bonsoir.Y.
They call her "A Bossa Nova Friendship Ambassador !"

福岡で聴けるボサツノバ

福岡に待ち人あり


演奏に行きます
呼んでくださって
ありがとうございます

ボサツノバでございます
よろしくお願いします


ライブ予定

11月4日16:00 福岡市平尾 SK平尾山荘にて "秋の園遊会"

11月5日21:00 福岡市薬院 Cafe Sonesにて

11月5日22:30 福岡市清川 芫(げん)にて


5日の演奏は投げ銭です
ギター持っていきます
朱印帖持っていこうかな

2007年10月29日月曜日

荒れた快晴の公園 静かな嵐のバー

28日代々木公園 
たくさんの人に見ていただき
今までに経験したことのないほど
男たちの怒号をあびてあびて浴びて
あおられあおられ 煽られて 声を枯らし
いつものことだが演奏はもたもたり
時空を読みきれないままに弾き歌った

あたたかい日だった
RadioFreedomのみなさん
通りがかりの人人人
もりたててくださって
ありがとうございました

演奏後 父息子連れの
お父さんからも息子さんからも
おもしろかったと云われて
うれしかったのだった


27日幡ヶ谷Bar Sem Nome



嵐の日 傘と体で店に行く
マスターにギターを
貸してほしいとお願いする
台風でお客さんは少なかったが
この夜の音楽と空間を
大切にしていきたいと思った

対バンの歌い手いてこさんは
以前 Sem Nome の
飛び入りセッションで
初めてお会いしたのだが
きりんさんのうたを
おそらく80年代にリアルタイムで
ラジオ番組で聴いていたという人
視聴者プレゼントで楽譜も
持っていたそうである
ぼくの演奏で劇的?な再会
をしたらしい


11月の4日5日は
福岡に演奏に行きます

2007年10月23日火曜日

週末演奏/日昼 代々木公園

10月28日13:00
代々木公園のエコイベントアースガーデン
演奏します
公園にある屋外ステージじゃなくて
RadioFreedomのブースでえんそうします

RadioFreedomは湘南地方のラジオ局で
番組の公開収録もされる模様
ぼくも何か訊かれて
しゃべらなくてはならないかも
しれーません
もりだくさん
ジャズのビッグバンドはやっぱりいいなあ

天気がよくても悪くても来るべきだ