桜リバーサイドなのか
波止場サイドなのか
土浦のカントリーは15周年
おめでとうございます
6組の演奏家がでて
ぼくは6番目に演奏して
終わったのが深夜零時半過ぎ
イーストオブエデンの音楽仲間が
忍耐強く残って聴いてくれたのが
うれしかったです
ひとまわりくらい年下の
ギター少年に 先輩格のミュージシャンが
語りかける そちこちから語りかける
ジャズやブルース ファンク クラシックだって
いろんな技術が 好きなロックにも生きるのだ
:::ともだちいないならボサノバがいいぞ
年内の演奏 プライベートな会社余興以外では
11月29日のボブテイルがラストになるかも
知りません
ボサツノバだってクリスマスソングを
用意しているんだ 一応な
水戸のお稲荷様パオーンベース唯たん
サポートをありがとう
2007年11月14日水曜日
ささやき夜会
ぼくが乙女音楽でいいのかよく判らぬまま
依頼を受けシャンソンの殿堂青い部屋へ
三軒茶屋の映画館の前の花屋さんで
薔薇を一輪買い求めたシャンソニボ
ギターケースに入れる
Briqueさんと寺の話しつす
JUNJUNさんが作った
貝柱のクリームシチュー
を食べて暖まった頃
満席の中 Blue Marbleの演奏が
始まったのだった
結成10年にして初ライブとのことで
心待ちにしていたファンの方方が
だいぶいたようである
一曲めがビルエヴァンスの
ワルツフォーデビーに詞がついた曲
しょっぱなから素敵だった
緻密なコードチェンジ 進行 アレンジ
スタジオ録音の快楽が
ステージに下りてきたようだった
曲間にKB白戸さん手作りの
天然酵母パンがチケット予約した人に
表彰式の如くひとりひとりに渡される
場面があり 新しくて懐かしいな
歌の大野方栄さんが伝説のCM女王だそうで
ああこの声をテレビで聴いて育ったのだ
と思う
ぼくもささやきナイトに参加できてよかった
Blue Marble に予約すればよかった
パン
frenesiさんのバンドにも
Blue Marble ピアノのショック太郎さんが
参加していてボッサもジャズもラガも跳ねて
ピアノの スピーカーを通して出す音
ジャズとかクラシックの音響とちがい
何かクセをつけていたような
frenesiさんの声と歌がキュートで
バンドがタイトでキメがキメまくっていた
井手野さんパンデイロもかっこよかった
ぼくはやっぱりよれよれ気味あった
当日は冷たい雨の日で練習が
不足気味 台所で暖
マイナー下降ギターで
イタルさんとエルナさんを呼び寄せ
JUNJUNさんのために歌う
クイーカ うこふこ
ガンザ さかちゃか
このイベントは珍しいことに
ギター奏者がぼくだけで
ほかのグループは鍵盤が中心だった
アンコール出演者がそろう
ぼくが名曲のイントロをだす
予め判っていればリハをやりたかった
ぼくはジェイ・グレイドンになれずとも
Shock太郎さんはドナルド・フェイゲンが
乗り移ったはずだから
後ろを見る余裕もなく曲の終わりに
運んでしまった
依頼を受けシャンソンの殿堂青い部屋へ
三軒茶屋の映画館の前の花屋さんで
薔薇を一輪買い求めたシャンソニボ
ギターケースに入れる
Briqueさんと寺の話しつす
JUNJUNさんが作った
貝柱のクリームシチュー
を食べて暖まった頃
満席の中 Blue Marbleの演奏が
始まったのだった
結成10年にして初ライブとのことで
心待ちにしていたファンの方方が
だいぶいたようである
一曲めがビルエヴァンスの
ワルツフォーデビーに詞がついた曲
しょっぱなから素敵だった
緻密なコードチェンジ 進行 アレンジ
スタジオ録音の快楽が
ステージに下りてきたようだった
曲間にKB白戸さん手作りの
天然酵母パンがチケット予約した人に
表彰式の如くひとりひとりに渡される
場面があり 新しくて懐かしいな
歌の大野方栄さんが伝説のCM女王だそうで
ああこの声をテレビで聴いて育ったのだ
と思う
ぼくもささやきナイトに参加できてよかった
Blue Marble に予約すればよかった
パン
frenesiさんのバンドにも
Blue Marble ピアノのショック太郎さんが
参加していてボッサもジャズもラガも跳ねて
ピアノの スピーカーを通して出す音
ジャズとかクラシックの音響とちがい
何かクセをつけていたような
frenesiさんの声と歌がキュートで
バンドがタイトでキメがキメまくっていた
井手野さんパンデイロもかっこよかった
ぼくはやっぱりよれよれ気味あった
当日は冷たい雨の日で練習が
不足気味 台所で暖
マイナー下降ギターで
イタルさんとエルナさんを呼び寄せ
JUNJUNさんのために歌う
クイーカ うこふこ
ガンザ さかちゃか
このイベントは珍しいことに
ギター奏者がぼくだけで
ほかのグループは鍵盤が中心だった
アンコール出演者がそろう
ぼくが名曲のイントロをだす
予め判っていればリハをやりたかった
ぼくはジェイ・グレイドンになれずとも
Shock太郎さんはドナルド・フェイゲンが
乗り移ったはずだから
後ろを見る余裕もなく曲の終わりに
運んでしまった
2007年11月13日火曜日
2007年11月7日水曜日
博多旅情




4日福岡へ飛ぶ
演奏のため呼ばれたのだ
Oさんが博多駅に迎えにきた
いがぐり頭の手触りのジョシュをなぜる
車に乗せられSK平尾山荘へ
演奏会場は民宿の宴会場のようなところ
を想像していたら そうじゃなくて
小高いところにある住宅街の一角
白い建物 板張りのテラス
紅葉とスライド
丁寧に育てた野菜で作った
とてもおいしい料理
サトイモゴボウマメレンコン
キクラゲアスパラダイコン
ラムニンジンカブラ
たくさん食べた
同じテーブルの人と
ジョアンの話をした
ボサノバ全盛期の演奏家
若手の演奏家 いろいろ聴いても
またジョアンに戻ってきてしまう
そんなことを話しながら
博多ボサノヴァ研究会の人の前で
ぼくは演奏していいのかと思いつつ
ぼくも彼と同じくらいジョアンが好きなはず
と思い直し演奏した
ボサノヴァ奉行様のはからいにより
5日の追加公演が園遊会の司会進行の中で
伝えられた
オーガニックな食事もしたが
片付けのあとは肉と豚骨ラーメンも食べた

5日
柳橋魚市場で海鮮丼を食べる
おいしかった 西鉄に乗った
大宰府天満宮をお参りした
修学旅行の高校生にカツアゲされないよう
道の端を歩いた 雨が降っていた
天満宮から歩いて 観世音寺をお参りした
素晴らしい仏像に出会った
21時から日付をまたいで深夜まで
Cafe Sones
芫
Nois
と悪徳ブローカーに首根っこ捕まれ(嘘)
車に乗せられ演奏して回った
最後のNoisではだいぶボロくなっていた
「クソ坊主ーー!」 怒号が飛ぶ
お客さんに気圧されそうになりつつ
負けないで弾いて歌う
うどんを食べて寝る

6日
博多駅から大博通り沿いを歩き
お寺をまわる
東長寺の博多大仏にお参りする
日本最初の禅寺 聖福寺を歩く


葛城地蔵尊
左の入り口
廊下の奥に
お地蔵さん
おまつり
している
はしごは
壁に蝶番で
固定されて
ばたんと
手前に引けば
2階に上れそう
ままやで定食
お地蔵さん
玉
将軍地蔵
市中心部の繁華街
薬院まで歩くつもりだったが
道を大きく間違えたところで
あきらめて電車に乗った
Cafe Sones へ
あるミーティングの席で
少し演奏 音響なしの生音で
これがなかなかよかった
アミイゴさんとタクシー乗って
空港へ向かう
運転手さんは東京出身の女性で
演歌が大好きということだった
アミイゴさんがつらつら
話しかけるうちに彼女は
エレクトーンの心得もあり
若い頃はツイストやゴーゴーや
ジルバをたしなみ
しかも運転手さんとアミイゴさんは
誕生日が一日違いということまでわかり
空港に着く頃には
だんなさんの惚気話まででて
ご馳走様で車を降りた
ガムもいただいた
音楽
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